海外送金の手数料比較|海外赴任や留学に使えるか試した男

海外留学中の生活費や、海外赴任先でのトラブルなど、様々なシーンで必要なのが海外送金
実は手数料がとっても高いんです。
そこで、海外送金の代わりに『マネパカード』という海外プリペイドカードを使えば、手数料がものすごく安くなります!

海外送金手数料比較

ヤマザキOKコンピュータ
まいど!年に10回は飛行機に乗る男、ヤマザキOKコンピュータです!
以前の記事でもご紹介した通り、先日は手ぶらで香港旅行に行ってきました。

そんな中でも大活躍だったマネパカードの魅力を改めてお伝えします。

旅行でも便利だったマネパカードですが、実は海外赴任や海外留学といった、海外に長期滞在する人にこそおすすめなカードなんです!
どれくらいお得で便利なのか、詳しくご紹介します!

マネパカードとは?

マネパカードとは?お得な使い方を紹介
マネパカードは、FX会社のマネーパートナーズが提供する、外貨をチャージできる海外用プリペイドカードです。

外貨をチャージできる!

マネパカードが使える通貨は6種類
・米ドル
・ユーロ
・英ポンド
・豪ドル
・香港ドル

に日本円を含めた6種類の通貨を1枚のカードにチャージできます。

両替およびチャージはインターネット上で簡単に行えます。

使う分だけチャージして必要になったらまた入金すれば、無駄なく外貨を利用できます!

チャージしたお金はカード決済orATMで現金に

マネパカードの使い方
チャージされた外貨は、MasterCardが使えるお店ならば、クレジットカードと同じように決済することができます。

また、海外のATMから現地の通貨を現金で引き出すこともできます。

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とにかくレートが良いので、海外赴任や海外留学中にマネパカードがあるかないかで大きく生活が変わるはず!
海外へ長期滞在する際は必須のアイテムといえます!

海外赴任におすすめな理由

マネパカードで海外赴任がお得になる
海外赴任中のお金の管理はとても難しく、赴任中の給料をどのようにもらうかによって、実質的な手取り額も変わってきます。

会社からのお給料は

・日本円で全額もらう
・外貨で全額もらう
・2000ドルと残りは日本円でもらう

など、様々な選択肢があります(会社の方針にもよる)。

海外での生活費がどれくらいかかるかはわからないけど、日本に残した家族がいる場合は全額外貨で受け取るわけにもいきません。

この送金バランスを間違えたり、何らかのアクシデントで生活費が足りなくなってしまった場合に海外送金が必要となります。

海外送金は、日本にいる家族に連絡して銀行や郵便局の窓口に行ってもらって手続きする方法が一般的ですが、手間がかかる上に非常に高額な手数料が差し引かれてしまいます。

しかも一般の海外送金では、手続きから着金までに早くても3日。送り先の国や金融機関によっては一か月近くかかることもあります。

しかし、マネパカードならばネット振り込みと簡単な手続きで、海外のATMからすぐに現金を引き出すことができます。
即日引き落とせるので、もしものときの保険にもなります。

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僕は水さえあれば4日くらい平気ですが、本当に即日お金が必要なときもありますよね。
そんなときにマネパカードがあると非常に便利です。
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しかも手数料を大幅にカットできます!!
なんと、1回の送金で6000円以上カットできることもありますよ!
アメリカ・ヨーロッパ諸国・オーストラリア・香港などへの海外赴任が決まった際は、必ずマネパカードを準備しておきましょう。
>>マネパカードの発行はこちらから

海外留学におすすめな理由

マネパカードで海外留学がお得に!
海外留学では、多くの場合は収入がないので、生活費を確保するために
・大金を持ち込んで両替する
・家族に頼んで海外送金してもらう

このどちらかが必要となります。

大金を持ち込むのは危険

海外留学中にお金を盗まれる
100万円以上の持ち込みは、事前に税関に申請する必要があります。

半年間程度の留学であれば100万円以内で生活できるかもしれませんが、宿泊先によってはかなり危険。
かといって常に持ち歩くわけにもいきません。どのように管理しても、盗難や紛失のリスクが付きまといます。

海外では銀行口座を開くのも一苦労

比較的安全な手段として、現地で銀行口座を開いてお金を管理する方法もありますが、外国人が銀行口座を開くのはなかなか難しく、英文の住所証明書類(国際免許証など)や日常会話程度の語学力が必要です。

海外の銀行では、ある程度の残高を維持していないと月間数千円相当の維持費がかかることもあります。

海外赴任ならば話は別ですが、留学のために現地の銀行口座を開くというのは、手間とコストがかかる割にメリットが見合わないように感じます。

もう一つの方法として「クレジットカードで海外のATMからキャッシングする」という方法もありますが、限度額の心配もありますし、常に金利が発生しているというのはかなりのストレスです。サバイブ的におすすめできません。

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私も香港上海銀行に口座を作ろうとしたことがありますが、語学力と書類が足りずに断念しました。
しかも翻訳家の同伴も認められていないそうです!

マネパカードは子供に持たせても安心

上にも書いたとおり、マネパカードならば手軽でお得に現地通貨が引き落とせるので、海外留学には必須のアイテムだと考えます。

さらに、マネパカードを発行できる条件は以下の通り。
・日本国内に居住している
・満16歳以上70歳未満
・連絡可能なEメールアドレス(携帯電話又はPC)を持っている

この3つの条件さえクリアしていれば誰でも作ることができます。与信審査もありません。

つまり、マネパカードは高校生でも作れます。

お子さんを単身で海外留学に出す際も、本人名義のマネパカードを作って持たせておけば、毎月チャージする形で生活費を仕送りすることができます。

あくまでもプリペイドカードなので、使いすぎてしまうようなこともありません。
また、ネットからカードの残額を確認することができるのも安心です。

マネパカードで小まめに送金

まずは毎月1000ドル(約11万円)を1年間にわたって送金した場合の手数料を比較した表をご覧ください。

海外送金元手数料の内訳1000ドル送金した場合12回送金した場合
三井住友銀行送金手数料

関係銀行手数料

1ドルあたり1円
7500円~※9万円~
ゆうちょ銀行送金手数料

仲介手数料

1ドルあたり1円
約4600円~
(3500円+10ドル+α※)
約5万5200円~
マネパカード1ドルあたり0.004ドル約440円
(4ドル)
約5280円
(48ドル)

※受取銀行によっては外貨受取手数料がさらに加算されます。

この比較では、三井住友銀行とマネパカードの間に年間8万円以上の差が出ました。

少なめの金額で見積もってこれだけの差が出たので、滞在先の家賃を払う場合などはさらに差が開くことも考えられます。

銀行や郵便局からの海外送金は固定の手数料+金額に応じた手数料が発生します。

この固定の手数料がなかなか高額で、1回の送金で6000円以上することもあるので、まとめて一気に送金すれば節約になります。
しかし、海外留学中のお子さんに大金をまとめて送るのは少し心配ですよね。

その点、マネパカードは1通貨あたり0.004円の為替手数料と、引き落とす際のATM利用料しかかかりません。

複数回に分けてチャージしても余計な手数料がかからないので、小まめな送金に向いています。

むしろ複数回に分けたほうが為替リスクに強く(ドルコスト平均法)、合理的な送金方法だと言えます。

海外送金とは

海外送金とは
海外送金とは文字通り海外にお金を送ること
郵便局や一部の銀行では国際送金と表記されていることもあります。

海外送金は、手渡しの外貨両替と違って、送金者受取人がいます。

基本的には滞在先の国に銀行口座が必要となりますが、住所あて送金による海外送金も可能です。

また、ネット上で送金できるサービスもあります。

普段の生活で海外送金が必要になることはあまりありませんが、一部の方々は日常的に利用しています。

お子さんを長期間の海外留学に出す場合は、定期的に生活費を海外送金しなければなりません。

経営している会社の社員を海外赴任させる場合は、給料の半分あるいは全額を海外送金することになります。

海外在住のノマドワーカーや外国人プログラマーなどに直接依頼するために海外送金が必要なこともあります。

他にも、海外留学前に学校や滞在先のマンションに振り込む際など、様々なケースが考えられます。

日本国内の口座間で行う振り込みは0円~540円程度ですが、海外送金の手数料はかなり高額!

どの業者を利用するかによって手数料は大きく変わります。

必ず比較してから送金しましょう。

海外送金手数料の比較

海外送金にかかる手数料の内訳について解説します。

まずはオーソドックスな例として、国内の銀行窓口からアメリカの銀行口座へ送金する場合の手数料を見てみましょう。

銀行窓口から海外送金するには、
海外送金手数料
関係銀行手数料
為替手数料

という、3種類の手数料が発生します。

さらに、受取り側の銀行によっては追加の手数料が発生することがあります。

ひとつの手数料だけを見て比較すると、結果的に手数料が高くなってしまう可能性があるので注意しましょう。

例:三井住友銀行の窓口から2000ドル(22万円相当)をアメリカの銀行に送る

海外送金手数料 4000円
関係銀行手数料 2500円
為替手数料 2000円(1ドルあたり1円)
+受取り側の銀行が定める手数料

つまり、18万円相当の米ドルを送るには8500円か、それ以上の手数料を支払わなければならない。

海外送金元送金手数料その他の手数料為替手数料2000ドル送金した場合の手数料
三井住友銀行4000円関係銀行手数料
2500円
1ドルあたり1円8500円~
ゆうちょ銀行2500円
仲介手数料
約10ドル
1ドルあたり1円約5600円~
楽天銀行750円中継銀行手数料
1000円
1ドルあたり1円3750円
SBIレミット1440円なし1ドルあたり1.5円4440円
マネパカード0円(ATM利用1回につき2ドル)1ドルあたり0.004ドル約880円+ATM利用料

海外送金手数料

送金手数料は、簡潔に言えば送金元の銀行に支払う手数料です。

例えば「三井住友銀行の窓口で普通預金口座から海外送金する場合」ならば、100ドルでも1000ドルでも一度の送金につき4000円(連携銀行あては3500円)の送金手数料がかかります。

このように、銀行や郵便局では送金手数料は固定となりますが、大黒屋などの代理店から送金する場合は送金額に応じて送金手数料も変化します。

為替レートの上乗せ額(為替手数料)

お得な外貨両替の方法についての記事でも解説したように、ひとつの通貨ペア(米ドルと円、ユーロと円といった通貨の組み合わせ)でも業者によって為替レートが違います。

Yahoo!でドル円の為替レートを調べて「1ドル=111円」となっていたとしても、三井住友銀行の掲示板には「1ドル=112円」となっていることがあるということです。
この場合は、1ドル当たり1円の見えない手数料が発生しているということになります。

このような為替レートと実売レートの差額のことを、為替手数料といいます。

大手の銀行での海外送金サービスでは、為替手数料が以下のように設定されています。

▼海外送金1通貨につき発生するスプレッド
米ドル=1円
ユーロ・カナダドル=1.5円
豪ドル・NZドル=2円
英ポンド=4円

つまり、1000ドル(11万円前後)送金すると見えない手数料が1000円かかっていることになります。

この見えない手数料は業者によって変化するので、必ずチェックしておきましょう。

前項でご紹介した「送金手数料」が安かったとしても、為替レートが不利に設定されていると、結果的にコストが高くついてしまう可能性があります。

海外送金したい金額が少額ならば「送金手数料」、多額ならば「為替レート」が重要となります。

送金金額が決まったら、送金手数料とスプレッドの二つを考慮して業者を選びましょう

中継・受取り銀行の手数料

最後に、受け取り側の銀行にも手数料が発生します。

この手数料は送金先の銀行や通貨によって金額はまちまちですが、1回の送金につき1000円~3000円ほどかかると思ってよいでしょう。

ちなみに、海外の金融機関からの送金を日本の銀行で受け取る場合は大体1500円ほどかかります。
(※取引内容により別途手数料のかかる場合があります。くわしくは窓口までお問い合わせください。)

マイナーな通貨の場合や小規模の銀行の場合は、他の大銀行を経由することもあるので、その際は中継する銀行にも手数料が発生します。

これらの手数料は元払いにしておかないと送金額から自動的に引かれてしまうので、学費や家賃のように正確な金額を振り込む目的の場合は確実に元払いにしておきましょう。

海外送金のやり方

海外送金をするにはいくつかの方法があります。
どのやり方で送金するかによって、手間も手数料も変わります。

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それぞれのメリットとデメリットもあわせて、簡単に解説します!

国内の大手銀行窓口から海外送金する

銀行から海外送金すると手数料が高い
最も一般的な方法は、銀行の窓口からの送金です。

地方銀行や信用金庫からの送金は大手銀行を経由して海外の銀行へ送金されるので、結果的に送金手数料が高くなってしまう可能性が高いです。

また、大手銀行でも支店によっては海外送金に対応していないところもあるので注意が必要です。

受け取り先の国にもよりますが、3~4日ほどで着金します。

基本的には、通帳・印鑑・身分証明書・マイナンバー通知書の4つを持っていけば送金できますが、送金目的を証明する書類が必要なケースもあります。

支店によって必要な書類も違うので事前に問い合わせてから行きましょう。

大手銀行のメリット

海外送金を扱っている銀行ならば必ず詳しいスタッフがいるので、安心感があります。

窓口まで行けばわからないことを質問しやすいので、速やかに間違いなく送金できます。

また、ネット銀行では海外送金証明書が発行してもらえないこともありますが、大手の銀行ならば必ず発行してもらえます。

必要な場合は大手の銀行から送金しましょう。

(大手銀行の中では、三菱東京UFJ銀行が取扱通貨数・手数料ともに若干優れています。)

大手銀行のデメリット

とにかく手数料が高いです。

一度の送金に3000~6000円程度の送金手数料がかかるほか、外貨両替手数料、関係銀行手数料がかかります。

受け取り銀行側でも手数料がかかる場合があるので、1万円以上のコストがかかってしまうケースもあります。

また、平日の昼間に時間を割いて窓口に並ばなければなりません。
人によっては難しいのではないでしょうか。

ネット送金に対応している銀行もありますが、こちらはコスト・利便性ともに中途半端。

送金手続きから着金までに数日かかるので、急ぎの際は利用できません。

ゆうちょ銀行から海外送金する

ゆうちょ銀行で海外送金する
ゆうちょ銀行(233店)および、一部の郵便局(約7300局)から外国に送金することができます。

ゆうちょ銀行のメリット

ゆうちょ銀行の国際送金サービスは比較的安い送金手数料で大手の銀行と同レベルのサポートを受けることができます。

住所あて送金ができるので、銀行口座のない相手にもお金を送ることができます。

ゆうちょ銀行のデメリット

郵便局の場合は海外送金に不慣れなスタッフも多く、時間がかかってしまうおそれがあります。

また、送り先の国にもよりますが、送金には4~6日程度かかるので、急ぎの場合は要注意です。

住所あて送金は5~30日ほどかかるほか、送金額にも制限があるので、思い通りに送金できない可能性があります。

送金先の国の情勢や提携会社の具合によって、送金の取り扱いがなくなってしまうこともあるので注意が必要です。

ゆうちょ銀行以外の送金ルートも確保しておきましょう。

楽天銀行から海外送金する

楽天銀行から海外送金
ネット銀行の楽天銀行は送金手数料が圧倒的に安く、銀行からの送金では最安の750円です。

ただし、中継銀行手数料や為替手数料は他の銀行と同様にかかります。

取扱通貨は65種類以上と非常に多彩。
通常の銀行は10種類前後なので、扱いの無い地域に送金する場合は米ドルやユーロなどのメジャー通貨で送って現地で換金する必要があり、為替手数料を2重に取られてしまいます。
楽天銀行はその分の余計な手間と手数料ないので、様々な地域にお得に送金できます。

着金も送金日からおおむね1~3日で、銀行や郵便局に比べると若干早いです。

口座開設費や維持費も無料なので、海外赴任することが決まったら、とりあえず開設しておくと良いでしょう。

詳しくは楽天銀行の公式ページへ
>>楽天銀行の口座開設はこちら

海外送金サービス SBIレミット

SBIレミットで海外送金
SBIレミットは、証券会社やネット銀行でおなじみのSBIグループが運営する海外送金サービスです。

送金可能国は200か国以上なので、よほどマイナーな国でもない限りは送金可能です。

手数料は通貨の種類と送金額によって細かく決められていますが、主要35か国ならば480~1980円とお手頃で、中国やフィリピンの送金手数料が特に安いです。

例:アメリカ宛の場合の送金手数料
1円~3万円までは880円
3万0001円~25万円までは1480円
25万0001円~は1980円為替手数料は1ドルあたり1.5円

ただし、SBIレミットは中継銀行手数料がかからない(楽天銀行は1000円)ので、送金金額が少額ならば最安の送金手段となります。

そして、SBIレミット最大のメリットは、インターネット上で送金手続きをしてから10分~15分程度で着金するということ

即日現金が必要となった際にSBIレミットの口座を持っているとかなり助かります。

登録はかなり手軽で、最短2日ほどでサービスを利用できます。

詳しくはSBIレミットの公式ページへ
>>SBIレミットについて詳しくはこちら

マネパカードはお得で便利!

マネパカードの使い方
あらためてマネパカードの要点をまとめてみます。

マネパカードはあくまでも外貨に対応したプリペイドカードなので、海外送金はできません。

・学費を振り込む
・家賃を支払う

といった使い方はできませんが、ATMで下ろして現金化するか、クレジットカードとして決済に使うことでほぼ全てのケースに対応できます。

チャージ限度額は
1日100万円相当額
1か月200万円相当額。

海外赴任や留学で使うには十分な額ですね。

ここまでにご紹介した通り、とにかく早くて安くて便利。

デメリットとしては、対応通貨が現状6種類のみであること。
お得に使えるのは上の地図で青く塗られた地域だけです。

マネパカードに米ドルを入れておけば未対応の通貨でも引き落とせますが、その際は3%のクロスボーダー手数料が発生してしまうため、一般のクレジットカードでキャッシングして最短で返済した方がお得となります。

とはいえ、手数料は一般的な海外送金や外貨両替と比べて圧倒的に安く、着金は即日。
チャージした分しか使えないので、盗難や紛失にも対応しやすく安心です。

とくに海外留学生やバックパッカーなど、収入がないまま海外に長期滞在する方におすすめです。
マネパカードがあるかないかで、滞在中の生活費が大きく変わります!

>>マネパカードの発行はこちらから

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メリットが目白押しなマネパカード。おすすめです!

実際に使ってみました

香港旅行
香港旅行に行く機会があったので、実際に使ってみました!

4泊5日の短期滞在だったので追加入金することはありませんでしたが、マネパカードを使って、お得に両替することができました!

しかも、なんとATMの操作は日本語!
旅行でも充分大活躍でした!

▼ 詳しくはこちら!

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▼ 手渡しでの外貨両替はこちらがお得!

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